2005年08月22日
解析が出た後の立ち回り
12日配信予定だったメルマガが不具合で配信されていなかったようです。チェックが遅れて気づきませんでした。購読者の皆様、申し訳ありませんm(__)m 今週中に、より濃い内容に変更して再送いたします。
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吉宗の後継機として人気を博している「押忍!番長」の解析が早くも出ましたね。解析が出る前がおいしい、とさんざん書いてきましたが、出た後はどのように立ち回れば良いのでしょう。
これはもう「ひたすら覚える」のみです。まず、ゲーム性と流れを理解し、設定差と細かい数値を覚えます。
番長ば、モード1(通常)→モード2(準備)→モード3(天国)という、吉宗と似た感じの流れになっています。そして、純ハズレを含む特定小役による解除確率やモード移行率・ループ率が加わってきます。詳しくは解析の乗っている雑誌・サイトをご覧になってください。
細かい数値を覚えるのは苦手…、という方は、メモするか携帯に打ち込んで持参しましょう。そして、実戦しながら照らし合わせていけば自然と覚えられると思います。また、解析情報を見てもよく分からない、という方はパチスロに詳しい知人に聞くのが一番です。
解析が出たということは、みな同じ土俵に立ったのと同じです。あとは、いかに自分なりの立ち回り方を見つけられるかが鍵になります。高設定台を狙うのか、モード1・2のゾーンを狙うのか、これは人それぞれです。今は解析が出たばかりですから、客層の甘い店を狙い打てば、もう少しだけおいしい思いができるかもしれませんね。
解析をじっくり読んで、立ち回り方を探す。今はこれが一番有効な攻略法だと思います。
投稿者 metalmachine : 2005年08月22日 01:00
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