パチスロ5号機とは? | パチスロ講座入口 | 常勝セミナー | ニュース・コラム | 小説 | メルマガ | リンク

パチスロ5号機とは

パチスロ5号機とは、2004年7月1日に施行された風営法(風俗営業適正化法)のもとに作られたパチスロ機のことです。

この風営法が変わるたびに、1号機、2号機…、と変化してきました。
5号機になったことにより、今までの立ち回りが通用しなくなった面もあります。
逆に、新しい攻略要素も出てきました。

パチスロ5号機で勝つためには、4号機とは違う面を知っておかなければなりません。
まずは5号機とはどういうものなのか、をここでおさらいしておきましょう。

出玉性能の変化

4号機と5号機では、出玉性能に大きな差があります。
機械割の高い5号機もどんどん登場していますが、基本的に5号機の出玉性能は低いのです。
どのような差があるのか、を解説します。

4号機と5号機の主な違い

メダルを3枚投入し、レバーを倒し、ボタンを押してリールを止める。
これは4号機も5号機も変わりませんが、中身が違います。
(ちなみに、パチンコ玉で遊べる“パロット”も5号機です。)
その違いを解説します。

4号機と5号機のその他の違い

「主な違い」では、中身の仕様に関して解説しました。
その他にも、いくつか変更点がありますので、見ていきましょう。

試験方式の変更

パチスロ機が世の中に出るためには、試験をクリアしなければなりません。
実は、この試験が4号機時代より厳しくなっているのです。
さほど打ち手には関係ありませんが、予備知識として参考までにどうぞ。